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    来年1月 新たに「授業づくりJAPAN」が誕生します。
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      来年1月、「自由主義史観研究会」(藤岡信勝代表)から、新たに「授業づくりJAPAN」が誕生します。
      「自由主義史観研究会」は、戦後失われた、というより意図的に歪められた日本の教育を正し、
      子供たちが日本人としての誇りを持てる真実の歴史を取り戻していこうとする教育者の集いです。

      そしてここから南京問題や慰安婦問題についての詳細な研究や資料の発掘がなされ、
      また幕末から日清、日露、満州建国、支那事変、大東亜戦争などの真実が掘り起こされ、
      それがさらに「新しい歴史教科書」、「新しい公民教科書」をつくる運動にも広がりました。

      自由主義史観研究会のオフィスにお伺いさせていただいたことがありますが、もうほとんど図書館状態です。
      ここにありとあらゆる資料が持ち込まれ、研究され、そしてその成果が発表されていきました。

      とかく私達は、表面に出てきたものしか見えないものですが、
      ここでは、教育を専門とする先生、教師、教諭、教授たちが、純粋に真実を見つけ出そうと、ひたすら地道な調査検証作業が積み重ねられ、議論され、なんどもやり直しを経て、
      その研究成果が「新しい歴史教科書」として世の中に出て行ったわけです。

      そしてこのたび、ここからさらに一歩進めて、そうした成果をどのようにして具体的に授業に生かしていくかを教師間で学び合う場として新たに「授業づくりJAPAN」が発足することになりました。
      以下は、誇りある日本人を育てる教育をすすめる「授業づくりJAPAN」からのお知らせです。

      ******

      「授業づくりJAPAN」は全国の心ある教師の集まりです。
      自虐史観を克服し、愛国心を持った、誇りある日本人を育てる教育を進めていきます。
      全国の教室でしっかりと結果を残す教育を実現します。
      これはあれこれのおしゃべりではなく、いまここにある誤った教育の事実を変える運動です。

      先日、ブログ「授業づくりJAPANの『日本人を育てる授業』」をつくりました。
      http://jdjapan.blog.fc2.com/
      ぜひ開いてみてください。

      また、メルマガ「授業づくりJAPANの『日本人を育てる授業』」の創刊号を配信しました。
      みなさんさっそく、メルマ!(melma!)から購読登録してください。購読は無料です。
      http://melma.com/backnumber_00198666/



      嘘は、何万回教えても、嘘は嘘です。
      そこに「嘘と気づいた怒り」が生まれることがあっても、何の誇りも感動も生まれません。

      けれど、真実には感動があります。
      人は理屈では動きません。感じて動くのです。
      だから感動という言葉はありますが、理動という言葉はありません。
      まして、政治的に偏向したマイナス思考のカタマリとなった授業では、生徒たちの目は死んでいくだけです。

      是非、心ある教職の方には、「授業づくりJAPAN」のメルマガをご購読いただき(無料です)、そしてこの運動に関心をもっていただきたいと思います。

      戦後の高度成長期に全盛を極めたのが日教組です。
      その日教組全盛時代、子供たちの未来を真剣に思い、よい大人をつくるための授業を志した多くの先輩たちは、学校内で、実はたいへんなイジメに逢いました。
      子供のイジメではなく、教師が教師に対して行うイジメです。
      会議などの場で吊るし上げる、家にまで嫌がらせをする。子供たちを動員して抗議の声をあげさせる等々、それは酷いものでした。
      そうした中にあって、美しい日本の姿、日本の真実の姿を子供達に教え続けるということは、本当の教育者、本当の子供達への愛がなければ出来ることではありません。
      それでも頑張ってきた。
      それでも努力し続けてきた。
      いまでは定年を迎えられた先生も多々おいでになりますが、どなたとお会いしても、まるで神様のような澄んだオーラを発しておいでになります。
      本物の日本人だなあという感じがします。

      日本を取り戻す。日本を変える。言葉は簡単ですが、それは最短でも20年30年かかる壮大な行動です。
      なぜ2〜30年かといえば、しっかりとした教育を受けた子供たちが育ち、社会の中心となる時代を築かなければならないからです。

      道は遠く険しかもしれません。けれど、絶対に値打ちのあることだと思います。
      ひとりでも多くの教師のみなさまのご参加をお待ちします。





      | takehariy 鳳龍門 | サバイバル | 14:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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