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    このような状況下に危険な場所にいて帰国できないのは自己責任としてあきらめていただくよりないのです。進出企業には考慮願いたいですね。
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      .全面戦争は中国が100%負けます。
      しかし暴走、偶発的衝突はかなりの確率であると思います。そのあとの処理は政治的な問題ですが、
      とりあえず在中の約14万といわれる邦人の安全な帰国について対策を確立しておいてもらいたいですね。
      在日中国人が約50万とはいってもそれは動員軍属です。日本人は民間人です。
      人の命の軽い国ですから、流れから言って人質に取られる可能性がかなりあると思われます。
      その場合政府はお手上げで全く打つ手がないでしょう。
      こちらも中国人を人質に取るようなことが果たしてできるでしょうか。

      現状では自衛隊は専守防衛の軍隊です。海外救出作戦はできません。
      従って冷たいようですが、
      このような状況下に危険な場所にいて帰国できないのは自己責任としてあきらめていただくよりないのです。
      進出企業には考慮願いたいですね。
      それと海自の封鎖作戦は韓国海域も当然含まれますので韓国との衝突も必至でしょう。
      海自でも基地周辺はスパイの巣です。
      中国の基地周辺に日本人のスパイが群がるなんて想像もできませんが日本では現実なんですね(笑い)
      これだけさらけ出していても世界一とはこれいかにと時々日本人の凄さを感じたりしますが。ま、これは余談です。

      尖閣では当初は海保が対応します。Eさんの話にありましたように海保は大変だと思います。
      海自としてはどのような形での開戦であれ作戦は先述の通りで引いて封鎖すれば
      戦争というより中国という国が終わります。開戦は軍部の暴走か、現場の偶発的衝突ですね。
      今、基地周辺は戦争前夜のように何かぴりぴり感をもったスパイがかけずり回っている感じです。(笑い)
      なにしろ顔を見ても日本人か中国人か朝鮮人かの区別がつかないうえに、
      日本はスパイ行為に関して取り締まる法がありません。まさにスパイ天国でこれは何とかして欲しいですね。

      尖閣において開戦となる発端は空自戦闘機が撃墜されるか、
      海保あるいは海自の戦闘艦艇が撃沈されるという事態の発生です。
      私たちは戦闘組織ですので上からの命令で動きます。
      ただし自分の作戦行動が部隊あるいは日本にとってどういう意味を持っているかということを知っておきたいとは誰しもが思うことです。

      中国機の領空侵犯に対しスクランブルをかけても彼らは憲法上の制約があって日本は攻撃ができないと確信しています。
      よって挑発行為のやりたい放題です。この我慢のつらさについて、空自では本来あり得ない対応をしています。
      政治的背景については戦闘部隊は普通関知しません。
      しかし中国の事情、日本の事情を知ることによってより任務の重要性が高まり忍耐力が増します。
      全面戦争となれば日本が圧勝します。
      中国の強気は従前の日本の弱気外交にありました。よって中国は強気に出れば日本は引くと思っていたのです。

      ところが安倍政権の毅然たる対応に振り上げた拳の下ろしどころとタイミングを失ってしまったのです。
      ここで引けば周政権もしかすると共産党政権すら崩壊の可能性があります。
      といって強引な侵攻は世界中の非難と米軍の介入をまねきこれも中国崩壊につながりかねません。
      行くも帰るも地獄です。

      こういう事情は本来戦闘部隊には必要がありません。それを隊員に徹底して丁寧に説明しているのです。
      したがってスクランブルにさいしての命令は敵に攻撃されたら即、脱出せよです。(笑い)
      これで任務が果たせるのです。

      .中国は日本が先に仕掛けたという形を作りたいのだということを徹底させています。
      危険と見たら即脱出。間違っても死ぬなよと。(笑い)
      開戦したら10倍返しだと言っています。(大笑い)それにしても命がけの現場を何とかして欲しいですね。
      実際全面戦争となっても陸自が最前線で戦う場面はないと思います。
      この日中戦争と同様に、確実に起こるであろう日韓戦争での陸自の役割は国内治安対策です。

      .ご承知のように現在日本国内には約50万ほどの在日中国人がいます。在日朝鮮人は約60万ほどです。

      従前、中国人については自衛隊として特に問題とすることはなかったのですが、
      2010年中国で国家動員法という戦争時の動員法が制定され、国内法でありながら、
      よく読むと戦争有事の海外中国人動員法という戦争準備法がすでに施行されており、これへの対策が必要となりました。
      昨年、親中、親韓、親北朝鮮の民主党政権が安倍政権へ変わると同時に、新たに立て直した公安から新規に要注意人物リストが提供されたと聞いております。あくまでも噂ですが、それによると日本人が帰化朝鮮人を含まず約2万人、在日朝鮮人、帰化朝鮮人あわせて約7万人だそうです。

      つまり過去も、また最近に至るまで治安対策は朝鮮人に対するテロ、ゲリラ、有事対策で、
      そこに中国人は含まれていませんでした。
      朝鮮人に対する治安対策であれば自衛隊はバックにいればよかったのですが、
      尖閣有事となり在日中国人が動員となると、
      彼らはいわゆる軍属です。敵戦闘集団を警察任せというわけにはいきません。新たな対応が必要となりました。

      安倍政権では国家安全保障会議なるものを発足させて、いわゆる集団自衛権や憲法問題に対応しようとしていますが、
      現場を預かる私たちとしては喫緊の問題として近い将来とられるであろう対策を前倒しで準備をはじめたというのが現状です。その対策については

      ..もともと自衛隊は国あるいは戦闘集団を相手にする戦闘組織です。
      戦場におけるテロとか、ゲリラに対する対応はともかく、国内におけるテロ、ゲリラ対策は警察、機動隊の管轄という意識でした。
      従前から想定されていた朝鮮人暴動であっても対応は警察、機動隊です。
      なぜならそれは殺し合いではなく国内法の問題だからです。

      しかし動員された中国人軍属は公然であるかないかは別にして、戦争相手国の少なくとも文民ではありません。
      戦闘行為は正当行為として戦時国際法で保証、保護されます。
      しかし厳密な意味で交戦要件をみたさない文民警察官や機動隊員は職務遂行上の死傷者発生事案でも戦時犯罪に問われるというおかしなことが起こります。
      そこでこれに対応するのは自衛隊ということになりますが、まず絶対的に数が足りません。
      交戦資格を持ち、少なくとも準公務員資格を持ち、戦闘経験がある即戦力組織の編成となれば、自衛隊予備役やOBによる新規部隊編成しか手段はありません。
      警察や機動隊の武装強化だけで対応できればいいのですが頻繁にメディアを賑わしているように内部情報が筒抜けの状況ではあまりにも危険で情報の相互交換さえもできません。
      関係筋からは日中開戦時、在日中国人、在日朝鮮人は連携してゲリラ戦を展開するという情報も入っており早急に対応する必要があります。

      また全く報道されていませんが政治の親韓政策とは裏腹に 
      自衛隊前線の隊員間では嫌韓一色で2011年初頭では爆発寸前までいっておりました。
      3月の東日本大震災でそれどころではなくなったものの、その火種は現在も残っていると思います。
      この嫌韓ムードは今や全国民に広がっていて、尖閣開戦となった場合
      中国だけの問題ではなく連鎖的に反韓、在日狩り的行動として爆発する可能性が限りなく高くなっています。
      もしそうなれば国内の治安は最悪の事態となるのは必然で、
      国内治安維持対策としても前述の新規部隊編成は絶対必要でしょう。
      政治状況にかなり影響されるとは思いますがこういう対策を事前にもちだすのはむずかしく、
      水面下で準備というのが現状だと思います。いずれにせよ近いうちに安全保障会議が動き出すと思います。

      ...尖閣開戦は韓国や国内治安問題を引き起こすことがよくわかりました。
      以上、余命記事 自衛隊OB放談会 日中戦争 2013-09-13 より
      自衛隊OB放談会 自衛隊総合火力演習 2013-09-13 より
      http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-09-13
      自衛隊OB放談会 日中戦争 2013-09-13
      http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-09-13-1
      .尖閣地域での限定的衝突の可能性はあると思いますが全面戦争はないでしょう。
      日中開戦の場合に韓国との衝突も必至
      http://kokuuzow.seesaa.net/article/411113837.html
      日韓戦争を考察する(余命記事)
      http://kokuuzow.seesaa.net/article/411202367.html
      日韓戦争はもはや必至の流れ 2013-08-27
      http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-08-27
      このような流れを日本のマスメディアはまったく報道していない。
      この流れで日韓が近い将来友好関係が築けるとは誰も思うまい。
      万が一に備えて警鐘を鳴らし、適切な対応を願うのが小生ブログの目的である。
      | takehariy 鳳龍門 | サバイバル | 04:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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