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    【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] 害務省の売国奴ぶり露見す!
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      1/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] http://youtu.be/iz2VBEp_jk8
      2/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] http://youtu.be/RIdt4__EYWM
      3/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] http://youtu.be/XmgQApl6xzw
      2014/12/06 に公開

      ◆反日か!?日本外務省大討論

      パネリスト:
       杉原誠四郎(新しい歴史教科書をつくる会会長)
       鈴木邦子(外交・安全保障研究家)
       馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)
       美根慶樹(元日朝国交正常化交渉日本政府代表・平和外交研究所代表)
       西岡力(「救う会」全国協議会会長・東京基督教大学教授)
       山口洋一(元駐ミャンマー大使)
       渡邉哲也(経済評論家)
      司会:水島総
      https://plus.google.com/u/0/117942694062314169182/posts/g6UVZBTs1XT
      対人スキルのない人物が、外務省に入って「仕事」した気になったとしても、諸国民の代表が多々集まるところで、永遠の「おのぼり」として定年を迎えるだけだということが分かりました。外国に対しても、国連でも、日本国民の国民性や国益を説得的に説明しながら議論することをろくにしなかった、できなかったということが如実にわかる。彼は、そのまんま40年も45年も、自分が「仕事」をしていたと信じ込んでいるらしい。

      何となく様々な国の人々と拙い会話をする中から、その時々の外交の「流行り」をキャッチしたような錯覚におちいり、得意満面となり、そんな情報を日本政府、日本国民に横流しして、「これをやれば、国際社会でウケるらしいよ」という程度の貧しい情報屋をやっていたにすぎない。
      それを「仕事」と思い込み、自分の職を食いつなぎ、国民の税金で自分がやしなわれて当然だと勘違いする。
      日本国民の持ち駒に全く成り得ていないし、「捨て駒」にすら成り得ない。
      スパイもどきで、自分の飲み食いに集中する唯物論者、日本国民に損失を与えるだけの「外圧レシーバー」にすぎないでしょう。
      とりあえず外国の人々や国連関係者の言うことを聞いて、ろくに反論もせず、日本に情報を持ち帰って、得意げに横流しする。自分は主体的な何のアクションもとらない。それを「外交」だと深く信じ込んでいる。
      日本国民の利益、日本の領土主権を不動の定点として最重要課題に据えることは、一切やっていないのです。
      国益を定義し、国家機密を管理する有力な集団を立ち上げて、外務省は、その集団の下部構造を形成するような仕組みにするしかないでしょう。
      dualismさんのとても厳しい論評、さすがです。
      ぼくも似たような印象を持ちましたが、そこまで的確に言い当てることはできませんでした。
      根本的な日本人の感覚としての甘えをもった外交をしていたのだと思います。長いスパンを持った外交というような言い訳をしていましたが、完全な言い訳に過ぎず、情熱も知識もスキルも無い者が外交はできない、ということを白状したようなものです。
      まったく、仰るとほりと思います。
      国家の重責の役務を担いながら、此の連中に、国を背負い、国家の威信と未来への責任を担い、一億国民の負託を受けて居るという覚悟と責任感はあるのでしょうか?、まったくそうとは思えません。自己保身しかありません。
      自分の命を捨ててでも行わなければならない、そのような肝心の所で、自己保身しか考えて居ない、それが露出してしまっています。性根から腐り切った、全くの売国奴と評するより他ありません。

      この害務省のメンタルは、WGIPによる戦後のものではなく、戦前からの習癖が在るようです。
      それが結局は大戦に巻き込まれ、国土を焦土にし、大勢の国民の生命財産を失い、領土を失い、帝国を滅ぼしたという歴史的事実は否定できないかと思います。
      帝国陸海軍はその組織が無くなるという意味で、その責任を取ったとは言えるかと思いますが、害務省は、その責任を一切とって無いでしょう。
      ご指摘の通りと思います。
      自分は、この人物を見て、真っ先に、三島由紀夫の「宴のあと」という小説の最初の部分を思い出しました。
      元外交官という人々が、おのぼり集団の内輪の集会よろしく、痛快そうに外国体験自慢をする部分です。
      でも、そんな人々が、現代にも存在します。

      明治維新以来の日本で醸成されてきた傾向も分析する必要があると考えています。
      古い日本の社会を離れて、外国起源の知識や生き方に通じることは、決してわるいことではありませんが、
      外国の知識や生き方を経由して、日本に立ち戻ることのできない人々が多数存在するのです。
      日本に立ち戻るどころか、手放しに、日本の外の何か、国際的な何かに無批判に価値を与え、同胞を軽蔑する自分ローカルの「価値観」に落ち着いて、それを他の人に強要しようとする。
      そういう態度の延長上に、無批判に海外のプロパガンダを担いで、それを「国際的な流行なんだよ」と日本国民に強要する馬鹿が確実に多数存在します。
      「情熱も知識もスキルも無い者」
      「甘えを持った外交」
      まったくご指摘の通りだと思います。
      美根氏の今回の議論を最初から最後まで見て得た印象は「おのぼり」でした。
      スキルや知が未熟な者が持つ謙虚さとしての「おのぼり」ではなく、知を履き違え、スキルを身につけることができない人物が、特殊でローカルな組織に浸った結果、自分がえらくなったような錯覚をしたときに発する醜悪な「おのぼり」臭です。山口氏、馬渕氏には無い属性です。
      彼は、自分と同胞をつなぐ価値を追求する姿勢を一貫して捨て去り、自分の行為や言動に他人を動かす意味があると完全に勘違いしているように見えます。

      美根氏に典型的に現れている点は、「あなたは日本国民に共感できるか?」という最も根本的な問いに対して、知的レベルの回答を導けないということでしょう。
      おそらく、彼は、自分と日本国民という同胞との関係を、完全にネガティブに認識し、「感情的」「ローカル」なものだと偏見で決めつけていると思います。
      国民相互の関係の価値を恣意的に切り下げ、その外に、何か価値があると信じ込む。自分と同胞の母体である政治共同体の意味を追求せずに、そこから離れることが自分の仕事だと勘違いするのが、20代の若者ならば笑って済ませられますが、70歳のねずみ男のような人物が、それを当然のように公的な場で主張して、「そうじゃないの?」みたいに辺りを見回すのは、ありえない光景です。

      外圧への同調者、外圧のレシーバーでしかない人物は、日本国民の利益と領土主権の保全のためには、一切役に立たないでしょう。彼らを放置しておいても、国益のために仕事する人間に変わることはありません。
      彼らに強力にぶつける圧力を加え、彼らを、国民=主権者の指示下に置く仕組みを作るほかないと考えます。
      https://plus.google.com/u/0/115821357152357349178/posts/fJ5HoiGtMVd
      https://www.facebook.com/yasunori.takeyoshi/posts/747134788706822
      やっぱり害務省、超特級戦犯省だ、穀潰しの無駄飯喰らいめ!
      http://takehariy.seesaa.net/article/410268630.html

      再生リストを再構成しました。
      http://www.youtube.com/playlist?list=PLp9XqTkIrKNKCCWr0mv9tFTlh40AOZTRA
      もとの再生リスト
      http://youtu.be/XmgQApl6xzw?list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg



      従軍慰安婦問題に新展開。世界の見方は今、こう変わってきている。: http://youtu.be/nRr2L8YMkug
      【西岡力 VS 前田朗】慰安婦問題徹底議論!
      クマラスワミ報告で事実をあえて言わず誤解を広めた「前田朗」氏の詭弁!
      : http://youtu.be/1j-NJJM2Qcs




      【水間政憲】やはり解体しかない!朝日新聞新体制の欺瞞[桜H26/12/8]: http://youtu.be/6Es9WLlY5N4
      【朝日追撃】「朝日新聞集団訴訟」と「独立検証委員会」で挟み撃ちに![桜H26/12/5]: http://youtu.be/495422S6ZzI
      【アメリカ】国防政策と人種融和の矛盾、沖縄で進行する洗脳教育[桜H26/12/8]: http://youtu.be/S5bLk_EVbr4

      【日いづる国より】山本優美子、女性の民間防衛最前線[桜H26/12/5]: http://youtu.be/mdAifv5xsag
      【間接侵略】華禍に気付かぬアメリカと気付いた台湾[桜H26/12/1]: http://youtu.be/FDEyAWD7yk4
      【有本香】国民党惨敗!統一地方選の結果から見る台湾の行方[桜H26/12/4]: http://youtu.be/I48Q8Z_tAO0

      【河添恵子】中国との付き合い方[桜H26/12/3]: http://youtu.be/KQ-4S5ZcZLo

      【海外情勢】ロシアの経済危機とウイグル人の虐殺[桜H26/12/4]: http://youtu.be/FQ89t_-6BNg

      【アグリーコリアン】朴大統領を追い込む日米有志の「真摯な努力」[桜H26/12/3]: http://youtu.be/CmLutdgpqpg

      【反日プロパガンダ】アンジーの「UNBROKEN」とイケアの「日本海」[桜H26/12/8]: http://youtu.be/Z7D93bwabgQ
      | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 01:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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