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    新聞、マスコミが「自由」「平和」「民主」という言葉を使うときは毒水が入っている
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      日本の新聞、マスコミが「自由」「平和」「民主」という言葉を使うときは毒水が入っていると思ったほうが良いと思います。
      チェックするには、下記工作文書を読むと判明します。
      http://yusan.sakura.ne.jp/library/china_kousaku/
      <日本解放第二期工作要綱>
       B.工作主点の行動要領
        第2.マスコミ工作
         2−1.新聞・雑誌
          C.強調せしむべき論調の方向
             人間の尊重、自由、民主、平和、独立の強調
      ここに言う「人間の尊重」とは、個の尊重、全の否定を言う。
      「自由」とは、旧道徳からの解放、本能の開放を言う。
      「民主」とは、国家権力の排除を言う。
      「平和」とは、反戦、不戦、思想の定着促進を言う。
      「独立」とは、米帝との提携の排除、社帝ソ連への接近阻止をいう。

      https://www.facebook.com/satoru.nakamua/posts/778736295533284
      沖縄の新聞に「琉球独立論」が掲載されてもほとんどの県民は無視しますが、
      沖縄県外の新聞にこのように掲載されると信じてしまう人のほうが多い可能性があるので、こちらのほうが危険です。
      http://www.ehime-np.co.jp/r…/chijiku/ren018201412262404.html
      沖縄県民の皆様もこのような危険性があることを認識して、琉球独立論を「馬鹿だ!」とか「ユタムニー」だとか一蹴して無視するのではなく、
      「沖縄県民は琉球独立なんを望んでいない!」ということを国内外にアピールする必要性に気が付いていただきたいと思います。
      https://www.facebook.com/satoru.nakamua/posts/779534965453417
      沖縄県民を日本人では無いと思っている日本人は全国に居ないでしょう。
      しかし、沖縄県民自身が日本人であることを辞める選択をするのであれば、話しは違って来ます。どちらを選択するのか、旗幟を鮮明にする必要がありますね。
      しかし、沖縄の琉球独立論は、日本の独立をトコロテン式に押し出す作用もあります。
      沖縄にしてみれば、米軍施政下から日本に戻ったのに、日本国自体が独立して居なかったではないか!、ということがある様に思えます。
      【仲村覚氏】「日本にとっての沖縄とは」沖縄対策... 投稿者 iidak875031
      【月刊 WILL 2012年5月号】 総力大特集:南京大虐殺は捏造だ!
      2大スクープ
      |羚颪作った「沖縄占領憲法」全文
      大田昌秀「集団自決写真」の嘘
      http://web-wac.co.jp/magazine/will/201205_w
      そもそも2015年は沖縄から日本が動くかもしれない 投稿者 suisinjya
      | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 15:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      反日組織の反日工作活動は、その人間の弱みである性欲と物欲につけこんで来ます。 それがハニートラップとマネートラップですね
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        | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 01:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        私たちが直面している国難の正体はこのグローバリズムです。
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          https://plus.google.com/u/0/104810400254965819772/posts/TmEzQECmYmL
          結論から言えば、
          「地球上には世界の政治経済制覇の為の、民間の手による世界金融支配システム創造を目指す金融資本家達の、
          国際的ネットワークが存在する」という事です。

          ここでは「民間による世界金融支配」と「国際的ネットワーク」がキーワードであり、「主権国家」がそれではありません。

          現在日本はロシアと共に、
          上記の国際金融勢力・国際銀行家達が推進しているグローバリゼーションの攻撃の矢面に立っています。
          私たちが直面している国難の正体はこのグローバリズムです。

          アメリカ連邦準備銀行が100%民間銀行であり、株主が以下のように国際銀行家達であると知る事が、
          アメリカの正体を知る事であると言っても過言ではありません。


          なぜ民間の中央銀行が危険であるかは、小学生でも分かる論理です。
          民間の銀行家が通貨の発給権などを管理すれば、国民の福祉を犠牲にして私利私欲のために通貨管理を悪用することに必ずなるからです。

          米国は日本の敗戦後の7年間を費やして日本人の精神的武装解除に勤めました。
          その象徴的成果が日本国憲法です。軍隊を禁止し、日本人を骨抜きにする条文が多く見られます。

          グローバリズムの危険性は発展途上国だけではありません。
          アメリカや日本などの先進国においても格差の拡大という形で社会を蝕んでいます。
          社会の荒廃ぶりは先進国の方が深刻かもしれません。
          アメリカ自身が既にグローバル化の犠牲者になっているのです。

          現在日本は、北方領土・竹島・尖閣諸島を巡り、ロシア・韓国・中国との軋轢に苦労をしていますが、
          それらは日本と隣国が不和な状態にしておくという英米の策略によるものです。( divide and rule の原則)

          竹島問題におけるそもそもの発端は日本とアメリカを中心とする連合国との講和条約交渉が大詰めを迎えていた1951年にあります。
          その時韓国政府は講和条約で日本が放棄する領土に竹島を加える様米国政府に要請しました。
          しかしこの要請に対してアメリカ政府は、竹島は1905年頃から島根県の管轄下にあり、
          これまでに竹島の領有権が朝鮮によって主張されたとは見られないと回答しました。
          しかしその後の1952年に韓国は国際法違反の李承晩ラインを設定し、その内側に竹島を一方的に取り込んでしまいます。
          更にその後の1954年に韓国を訪問したヴァン・フリート米国大使は帰国報告において、
          「竹島は日本の領土であるとのアメリカの立場は秘密裏に韓国政府に通報され、公にはされなかった。
          アメリカは竹島を日本領であると考えるが、この紛争に介入することは断った。」と述べたのです。
          もしこの時アメリカが竹島の領有権についての見解を公にしていれば、竹島紛争は生じていなかったでしょう。
          米国のこの態度は、日韓両国が竹島の領有権を巡って紛争を続ける様、仕向けたものと解釈せざるを得ないのです。

          アメリカは、尖閣諸島は日米安保の適用範囲であると国務長官が(2012年時点、現時点では米国大統領も公言)公言しています。
          しかしその帰属権についてはコメントしないというのがアメリカの立場なのです。

          →私(shinsaku takasugi)が思うに、
          米国のこの言葉は「尖閣は日本の領土である。又米国は、尖閣は中国の領土であるという主張にも正当性を認める」
          という意味不明の言語表現にしか解釈できないと感じています。
          (以下本文に戻ります)

          この言葉は竹島の場合と同様に、尖閣の領有権を巡り日中を対立させておく様意図したものです。

          ・・・これらロシア、ウクライナの例は日本に対する教訓として何を物語っているのでしょうか?
          結局、グローバル化の弊害を見抜くことが出来るのは、
          伝統文化を持った精神性の強い国であるという事を示しているのではないでしょうか・・・。 

                       本書全体より一部抜粋・要約
          国難の正体新装版

          国難の正体新装版
          著者:馬渕睦夫
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          ★国難の正体★★馬淵睦夫★

          | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 14:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          2014.12 第三週
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            2015 日本の未来 http://takehariy.seesaa.net/article/410818848.html

            | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 14:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            『 国難の正体』 馬渕睦夫
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              【無料10分版】やらまいか#40『 国難の正体』 ゲスト:馬渕睦夫: http://youtu.be/6jucWZMi0Tk @YouTubeさんから

              2013/07/22 に公開
              元外務省(駐ウクライナ大使ほか)馬渕睦夫さんをゲストに招いてお送りする今月のやら­まいか。
              タイトルは国難の正体。※放送冒頭10分のお試し版です!
              国際金融資本による干渉と共産主義の関係など盛りだくさんでお届けします!

              『世界はハルマゲドンに近づいている(その1) 拉渕睦夫 AJER2014.11.28(11)
              : http://youtu.be/gMe6JgtAr_w
              『世界はハルマゲドンに近づいている(その2) 拉渕睦夫 AJER2014.12.5(5)
              : http://youtu.be/dQhnm6bllr0

              『テロとの戦いの真相 イスラム問題を考える(その1) 拉渕睦夫 AJER2014.10.31(7)
              : http://youtu.be/Y1oUW3xzd1E
              『テロとの戦いの真相 イスラム問題を考える(その2) 拉渕睦夫 AJER2014.11.7(5)
              : http://youtu.be/gKYKAFZmGmY

              『イスラム国とウクライナ情勢の鍵を握るプーチン大統領 拉渕睦夫 AJER2014.10.3(5): http://youtu.be/QV6KWQE1LvQ

              『イスラム国攻撃の真相 拉渕睦夫 AJER2014.9.26(7): http://youtu.be/0g0PTaW-7W8

              『ウクライナ危機はハルマゲドンの前兆か(その1) 拉渕睦夫 AJER2014.7.25(10)
              : http://youtu.be/cAqt3J0Jgm0?list=PLeF02AJoE6xDOGZnCPU_EftGVVv3wIkGn

              【馬渕睦夫】ウクライナ問題から見る国際情勢[桜H26/7/24]
              : http://youtu.be/sDnbkelk0fs?list=PLeF02AJoE6xDOGZnCPU_EftGVVv3wIkGn

              倉山満が訊く ゲスト 元駐ウクライナ兼モルドバ大使 馬渕 睦夫: http://youtu.be/p7nwLopgBIY

              討論・暴論・強硬論 平成26年4月号 「ウクライナ問題を語る!」 
              宮脇淳子 馬渕睦夫 桜林美佐 上念司 倉山満【チャンネルくらら】
              : http://youtu.be/sxdA9yXcT6k?list=PLRaNqHpjzx_dWnbpuLGN1jZo2aFuNjEx0

              馬渕睦夫(元駐ウクライナ大使) 作者: yibook02 31 本の動画 再生リスト
              https://www.youtube.com/playlist?list=PLeF02AJoE6xDOGZnCPU_EftGVVv3wIkGn

              AJER 馬淵睦夫 チャンネル http://ajer.jp/video/search?k=%E9%A6%AC%E6%B8%95&.x=10&.y=10


              『「イスラム国」が一番に挙げるウイグル自治区奪取 拑篥戝蘓 AJER2014.9.15(1): http://youtu.be/TeAMaUGX0ks
              | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 00:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              【渡邉哲也】「テロ資金提供処罰法改正案」から見る反社会的勢力と金融制裁の仕組[桜H26/7/8]
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                【渡邉哲也】「テロ資金提供処罰法改正案」から見る反社会的勢力と金融制裁の仕組[桜H26/7/8]
                http://youtu.be/JnBOQ-NMh7Q



                世界経済を動かす一角でありながら、あまりにもアングラマネーの流れに無頓着すぎた日本。
                しかし、テロ対策の面からもOECDから監視体制の強化が求められ、
                ようやく「テロ資金提供処罰法改正案」が審議の俎上に上ろうとしている。
                一見テロとは縁遠い日本では、国際協調としてのお付き合い程度であろうと認識される人も多いであろうが、
                実は日本にとってこの法案が改正される意義は大きく、マイナンバー制度との組み合わせ次第では、
                「脱税」や「生活保護不正受給」のみならず、「反社会的勢力」の炙り出しにも役立つ可能性があるのである。

                今回は、経済評論家の渡邉哲也氏をお招きし、
                「人権問題」にすり替えて法案を潰しにかかっている左翼勢力に乗せられることの無いよう、
                超限戦の視点からそのメリットを御説明していただきます。

                ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千­人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、­全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。
                http://www.ch-sakura.jp/579.html

                ◆チャンネル桜公式HP
                http://www.ch-sakura.jp/
                マスゴミの言論弾圧に反撃!渡邉哲也と三橋貴明がNHKを牛耳る日本の癌の正体を暴露: http://youtu.be/5jv2F5KNmnY

                渡邊哲也が日本政府の在日一掃計画発動!反日勢力が恐れる神法案を解説: http://youtu.be/QTZH6rtbrAA
                | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 21:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                『国の借金1000兆円と社会保障費増大に関する正しい解決策
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                  『国の借金1000兆円と社会保障費増大に関する正しい解決策 拆野盛司 AJER2014.12.8(11)
                  : http://youtu.be/nK9QYFABYGI

                  上念司が賞賛 財務省に負けなかった安倍首相 解散総選挙の先にあるもの: http://youtu.be/zPIO745cXf4

                  安部総理日銀に怒り心頭!衆院解散のウラで官邸・財務省・日銀の暗闘その舞台裏
                  : http://youtu.be/Ua_L039zq6A

                  衆議院解散総選挙!安倍総理に財務省との全面対決を決意させた財務省の悪辣工作!【青山繁晴】: http://youtu.be/zG6KxDLV4bA

                  「じっくり学ぼう!日本経済」【CGS 上念司】
                  : http://www.youtube.com/playlist?list=PL6mu43UnNThDRPdcO34-qkw9eH1ZVnz6b

                  衆議院社会保障・税特別委員会公聴会 上念司氏: http://youtu.be/jNl6OOxR5vo
                  平成24年6月13日 公述人として意見発表 資料:http://ow.ly/bxNwz

                  『ここまできた!? 恐怖の日銀プロパガンダ 拆綰飴福α匯核 AJER2012.6.5(3)
                  : http://youtu.be/iPTNI3Fwmas
                  『ここまできた!? 恐怖の日銀プロパガンダ◆拆綰飴福α匯核 AJER:2012.6.5(4)
                  http://youtu.be/cINTHT9NPaI

                  『日銀が企む日本ギリシャ化計画 拆綰飴福α匯核 AJER2012.5.29(3): http://youtu.be/5IXcP8FUtPo
                  『日銀が企む日本ギリシャ化計画◆拆綰飴福α匯核 AJER2012.5.29(4): http://youtu.be/4WGU3WVgji4

                  『日銀貴族の討伐がはじまった! 拆綰飴福α匯核 AJER2012.4.24(3): http://youtu.be/LJI1wGKQj1o
                  『日銀貴族の討伐がはじまった!◆拆綰飴福α匯核 AJER2012.4.24(4): http://youtu.be/SCKhKXbRxhU

                  上念司『日本を滅ぼす売国経済論の正体』: http://www.youtube.com/playlist?list=PL92BC2548CDC48353
                  チャンネル桜 支援講演会 − 第21回 桜ゼミナール
                  講師 : 上念司(経済評論家)
                  演題 :『日本を滅ぼす売国経済論の正体』
                  日時 :平成24年2月19日(日)14時
                  場所 :護国会館(栃木県護国神社内)


                  「GDPは増えないがハイパーインフレになる」という馬鹿‐野盛司 AJER2012/02: http://youtu.be/NVqv6jACOco

                  『GDPが増えれば、国の借金のGDP比は諸外国並みに下がる 拆野盛司 AJER
                  : http://youtu.be/e2Hq5p3fROo @YouTubeさんから
                  2011/10/03 にアップロード 小野会長の今日の発言(第19回)

                  『消費税増税の国際公約は野田政権崩壊の始まり 拆野盛司 AJER: http://youtu.be/eYSzzCRtDF8
                  『消費税増税の国際公約は野田政権崩壊の始まり◆拆野盛司 AJER: http://youtu.be/fGtU4zkBM4g
                  2011/11/07 にアップロード小野会長の今日の発言(第24回)

                  『増税阻止で立ち上がった211名の国会議員・』小野盛司 AJER2011.6.20(1)
                  : http://youtu.be/fHv-BWt-tHo

                  『デフレ不況の真犯人』上念司 AJER2011.6.4(1): http://youtu.be/wq_KLOYaZ_Q 2011/06/03 にアップロード
                  講演 デフレ不況の真犯人- 誰がこの国を滅ぼそうとしているのか -

                  馬渕睦夫:グローバリズムの罠 国難の正体:
                  http://www.youtube.com/playlist?list=PLcKmYp9uRQv9aqEvMBib5XhTPSDZtIFFM

                  【藤井聡】『列島強靭化論』: http://www.youtube.com/playlist?list=PLcKmYp9uRQv9SMcTlL1DetHEdGpTozKVn

                  増税・日本衰退させたい財務省・日銀・諸外国・民主党のカラクリ: http://youtu.be/3aDg9oLkYIQ
                  2011/10/14 にアップロード
                  民主党の増税論議には巧妙な裏がある。
                  ※田村氏のTPP参加賛成には注意が必要。ただし、この討論での田村氏の指摘は重要。
                  (討論の一部抜粋)
                  田村:貯蓄を外の金融に流しているのは日本とドイツだけ。世界の債務の8割を日本の銀行が引き受けている。
                  日本がデフレで国内に使われず、海外で回してくれるのはアングロ­サクソンにとってありがたい存在。
                  BISはアングロサクソンが主導する集まりで、白川日銀総裁は海外で人気。
                  ワシントンポストが世界の金融危機を切り抜けるリーダー10人の一人。

                  渡邊:日銀のレポートは英語のものと日本語のものが違い、
                  日本語のものには危機を煽る表現がたくさん使われ、対外的には安全だと書いてある。財務省も同じ。

                  増田:財務官僚が政治家を操る最大のポイントは、
                  国税庁を握っていて査察ができるので、危ないことを言うヤツは後援会長の裏を全部調べるぞ、と。

                  三橋:国税庁は捜査権があるから財務省は警察を持っているのと同じ。

                  渡邊:政府税調が民間からのの意見を受け付ける機関では無くなって増税が決定項のように言われている。

                  上念:前回の民主党党税調は反対意見を聞かず、財務省増税仕込み議員を使って、全会一致でもなく採決も取らずに決めた。

                  田村:2000万円の借金だと言っている財務省の政府の負債は国民の貯蓄を集めたもの。それは国民が請求権を持っている。
                  請求権を持っているものは、国民が官僚に対してこういう権利がある。
                  「あなたがたはこのお金で運用しているんだから、成長させなさい。復興させなさい。
                  それに責任を取れなかったら、身を切りなさい。給与も2割カットも当然でしょ、」というのが国会の役割。
                  それが財務省とべったりついてしまったのは政治の機能が失われてしまった。

                  上念:財務省は財政が健全化してしまうと増税できなくなって困る。
                  調子よくなったら民間企業のほうが儲かって自分たちよりも調子よくて、バブルの頃は公務員の地位が低かった。
                  彼らはあんなのを二度と繰り返してはならない。
                  ----------------------------
                  野田内閣が進めるTPP(自由貿易協定)もうさんくさいし、
                  経済の素人・安住財務大臣が消費税増税だけでなく、所得税・法人税増税にまで言及している。
                  国を弱体化させようという勢力に媚びている無能な政治家は、たたき出せ。

                  ----------------------------
                  上念司(経済評論家)、田中秀臣(上武大学教授)、田村秀男(産経新聞社特別記者・編­集委員兼論説委員)、増田悦佐(株式会社ジパング・シニアアナリスト)、三橋貴明(経­済評論家・作家)、宮崎正弘(作家・評論家)、渡邉哲也(経済評論家・作家)、水島総

                  【渡邉哲也】あなたも騙されている格付の嘘[桜H23/12/27]: http://youtu.be/xMeqfgcwfUM
                  2011/12/26 にアップロード
                  ゴールドマン・サックスやスタンダード&プアーズなど、金融機関や金融商品の「格付け」を行う会社が市場に大きな影響力を及ぼしている。時に一国の経済動向を左右するまでになったこれらの「格付け会社」は、しかし単なる営利企業に過ぎず、自らの利益追求こそが至上目標であり、しばしば政治圧力の道具とも化すもので、なんら公平性が担保された代物ではないのである。場合によっては「風評の流布」とも言い換えられるような裏と表の「評価」を武器に、錬金術に勤しむ格付け会社の実態について、経済評論家の渡邉哲也氏に解説していただきます。
                  | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 21:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  現在、国が大規模に国の借金の返済を行っているという事実
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                    第289は、日本経済復活の会 小野盛司会長の小論文です。

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                    現在、国が大規模に国の借金の返済を行っているという事実。

                    12月14日の衆議院選挙前の各党代表による政策論争が続いている。
                    必ず出てくるのが国の借金1000兆円だ。この借金の存在が各党の出す公約を厳しく制約している。
                    つまり、ほぼすべての政治家もエコノミストもマスコミも国民も、この借金をどうやって返すかを第一に考えている。
                    増税・歳出カットを中心に政策を考えるからどうしても萎縮したものとなり、それが景気回復を遅らせている。

                    結論から言うと、「日銀が国債を買う」ということは「国が国の借金を返済する」ということを意味している。
                    一応、形だけは日銀は特殊法人となっているが、国の一部だ。特定の個人、企業が勝手にお金を刷って自由に使われたらたまらない。

                    日銀総裁等は国会の同意に基づき内閣で任命する。
                    「政府が国債を売る」事が「国が借金をする」事を意味するのであれば、
                    「国の一部である日銀が国債を買う」事は国が借金を返すという事を意味する。

                    2014年11月現在、日銀の国債保有残高は251兆円だ。
                    日銀が国債を大量に買えば、ハイパーインフレになると考えていた人も多かった。
                    例えば白川前日銀総裁だ。しかし、それは間違いだと示された。
                    ハイパーインフレにならなくても、物価はどんどん上昇し始めるだろうと黒田日銀総裁は考えたのだろうが、それすら否定された。
                    刷ったお金(つくられたお金)で大規模に国債を買っているにも拘わらず、
                    消費増税の影響を除いたインフレ率はジリジリ下がり続け、遂に1%を割り0.9%まで落ち込んだ。

                    刷ったお金がこれだけ大量に市中に流されてなぜインフレにならないのだろうか。
                    答えは簡単だ。市中に流れたお金がタンス預金化しているのだ。お金は国民が自由に使ってよいわけではない。
                    国債を持っていたのは銀行や生命保険会社などで、国民から預かったお金で国債を買っていた。
                    もともと国民のお金であり、預かったお金を運用して利益が出ればその利益は金融機関のものとなる。
                    だから国債を売って手に入れたお金は遊興費などに使うのでなく、運用しなければならない。
                    よい運用先が見つからなければ、取りあえず銀行の銀行である日銀に預けておく。
                    日銀が出て行ったお金が日銀に戻ってきている現状ではインフレになりようがない。

                    国民はお金を持っていないから、ものが十分に買えない。だからものが売れないし、設備投資をして生産を拡大しても利益がでない。
                    だから給料も十分に上げられない。だから更にものが買えなくなる。
                    減税で可処分所得を増やせば、この悪循環を絶てるかもしれないが、政府は逆に消費増税を行い、悪循環に拍車をかけている。
                    こういった現状では日銀がいくら国債を買っても景気回復もインフレも無理だ。

                    日銀による借金返済(国債買い入れ)は今後も今のペースでどんどん続くだろうか,これ以上大幅にペースを速めるのは難しいだろう。
                    日銀が買いすぎたために市場では国債の品不足が目立ってきた。
                    国債価格が上がりすぎた(金利が下がりすぎた)ために、銀行も生命保険会社も国債の運用益では経営が成り立たなくなりつつある。
                    短期国債等はマイナス金利にしなければ買えないという異常事態になっている。

                    国の借金が増えすぎたための弊害でなく、国の借金を返済し過ぎたことによる金融機関の悲鳴が聞こえるようになった。
                    こういう事情を踏まえれば、国は国債を増発し減税や歳出拡大を行うことで国債の品不足を補ってやるべきだろう。
                    可処分所得が増えれば消費が増大し、経済が活性化する。
                    国の借金(国債)は将来世代に返済させるのでなく、現在日銀が大規模に返済しているという事実を直視すべきだ。

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                    日本経済復活の会定例会のお知らせ
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                    第127回 日本経済復活の会 開催のお知らせは、まだ、未定です。



                    日本経済復活の会Hp: http://wwwlnk.net/cc/zTCBgYCM/
                    日本経済復活の会Blog: http://wwwlnk.net/cc/jURMgYCM/

                    「闇の力」は、結局のところ国民の善意 http://takehariy.seesaa.net/article/410289240.html
                    | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 10:27 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] 害務省の売国奴ぶり露見す!
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                      1/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] http://youtu.be/iz2VBEp_jk8
                      2/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] http://youtu.be/RIdt4__EYWM
                      3/3【討論!】反日か!?日本外務省大討論[桜H26/12/6] http://youtu.be/XmgQApl6xzw
                      2014/12/06 に公開

                      ◆反日か!?日本外務省大討論

                      パネリスト:
                       杉原誠四郎(新しい歴史教科書をつくる会会長)
                       鈴木邦子(外交・安全保障研究家)
                       馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)
                       美根慶樹(元日朝国交正常化交渉日本政府代表・平和外交研究所代表)
                       西岡力(「救う会」全国協議会会長・東京基督教大学教授)
                       山口洋一(元駐ミャンマー大使)
                       渡邉哲也(経済評論家)
                      司会:水島総
                      https://plus.google.com/u/0/117942694062314169182/posts/g6UVZBTs1XT
                      対人スキルのない人物が、外務省に入って「仕事」した気になったとしても、諸国民の代表が多々集まるところで、永遠の「おのぼり」として定年を迎えるだけだということが分かりました。外国に対しても、国連でも、日本国民の国民性や国益を説得的に説明しながら議論することをろくにしなかった、できなかったということが如実にわかる。彼は、そのまんま40年も45年も、自分が「仕事」をしていたと信じ込んでいるらしい。

                      何となく様々な国の人々と拙い会話をする中から、その時々の外交の「流行り」をキャッチしたような錯覚におちいり、得意満面となり、そんな情報を日本政府、日本国民に横流しして、「これをやれば、国際社会でウケるらしいよ」という程度の貧しい情報屋をやっていたにすぎない。
                      それを「仕事」と思い込み、自分の職を食いつなぎ、国民の税金で自分がやしなわれて当然だと勘違いする。
                      日本国民の持ち駒に全く成り得ていないし、「捨て駒」にすら成り得ない。
                      スパイもどきで、自分の飲み食いに集中する唯物論者、日本国民に損失を与えるだけの「外圧レシーバー」にすぎないでしょう。
                      とりあえず外国の人々や国連関係者の言うことを聞いて、ろくに反論もせず、日本に情報を持ち帰って、得意げに横流しする。自分は主体的な何のアクションもとらない。それを「外交」だと深く信じ込んでいる。
                      日本国民の利益、日本の領土主権を不動の定点として最重要課題に据えることは、一切やっていないのです。
                      国益を定義し、国家機密を管理する有力な集団を立ち上げて、外務省は、その集団の下部構造を形成するような仕組みにするしかないでしょう。
                      dualismさんのとても厳しい論評、さすがです。
                      ぼくも似たような印象を持ちましたが、そこまで的確に言い当てることはできませんでした。
                      根本的な日本人の感覚としての甘えをもった外交をしていたのだと思います。長いスパンを持った外交というような言い訳をしていましたが、完全な言い訳に過ぎず、情熱も知識もスキルも無い者が外交はできない、ということを白状したようなものです。
                      まったく、仰るとほりと思います。
                      国家の重責の役務を担いながら、此の連中に、国を背負い、国家の威信と未来への責任を担い、一億国民の負託を受けて居るという覚悟と責任感はあるのでしょうか?、まったくそうとは思えません。自己保身しかありません。
                      自分の命を捨ててでも行わなければならない、そのような肝心の所で、自己保身しか考えて居ない、それが露出してしまっています。性根から腐り切った、全くの売国奴と評するより他ありません。

                      この害務省のメンタルは、WGIPによる戦後のものではなく、戦前からの習癖が在るようです。
                      それが結局は大戦に巻き込まれ、国土を焦土にし、大勢の国民の生命財産を失い、領土を失い、帝国を滅ぼしたという歴史的事実は否定できないかと思います。
                      帝国陸海軍はその組織が無くなるという意味で、その責任を取ったとは言えるかと思いますが、害務省は、その責任を一切とって無いでしょう。
                      ご指摘の通りと思います。
                      自分は、この人物を見て、真っ先に、三島由紀夫の「宴のあと」という小説の最初の部分を思い出しました。
                      元外交官という人々が、おのぼり集団の内輪の集会よろしく、痛快そうに外国体験自慢をする部分です。
                      でも、そんな人々が、現代にも存在します。

                      明治維新以来の日本で醸成されてきた傾向も分析する必要があると考えています。
                      古い日本の社会を離れて、外国起源の知識や生き方に通じることは、決してわるいことではありませんが、
                      外国の知識や生き方を経由して、日本に立ち戻ることのできない人々が多数存在するのです。
                      日本に立ち戻るどころか、手放しに、日本の外の何か、国際的な何かに無批判に価値を与え、同胞を軽蔑する自分ローカルの「価値観」に落ち着いて、それを他の人に強要しようとする。
                      そういう態度の延長上に、無批判に海外のプロパガンダを担いで、それを「国際的な流行なんだよ」と日本国民に強要する馬鹿が確実に多数存在します。
                      「情熱も知識もスキルも無い者」
                      「甘えを持った外交」
                      まったくご指摘の通りだと思います。
                      美根氏の今回の議論を最初から最後まで見て得た印象は「おのぼり」でした。
                      スキルや知が未熟な者が持つ謙虚さとしての「おのぼり」ではなく、知を履き違え、スキルを身につけることができない人物が、特殊でローカルな組織に浸った結果、自分がえらくなったような錯覚をしたときに発する醜悪な「おのぼり」臭です。山口氏、馬渕氏には無い属性です。
                      彼は、自分と同胞をつなぐ価値を追求する姿勢を一貫して捨て去り、自分の行為や言動に他人を動かす意味があると完全に勘違いしているように見えます。

                      美根氏に典型的に現れている点は、「あなたは日本国民に共感できるか?」という最も根本的な問いに対して、知的レベルの回答を導けないということでしょう。
                      おそらく、彼は、自分と日本国民という同胞との関係を、完全にネガティブに認識し、「感情的」「ローカル」なものだと偏見で決めつけていると思います。
                      国民相互の関係の価値を恣意的に切り下げ、その外に、何か価値があると信じ込む。自分と同胞の母体である政治共同体の意味を追求せずに、そこから離れることが自分の仕事だと勘違いするのが、20代の若者ならば笑って済ませられますが、70歳のねずみ男のような人物が、それを当然のように公的な場で主張して、「そうじゃないの?」みたいに辺りを見回すのは、ありえない光景です。

                      外圧への同調者、外圧のレシーバーでしかない人物は、日本国民の利益と領土主権の保全のためには、一切役に立たないでしょう。彼らを放置しておいても、国益のために仕事する人間に変わることはありません。
                      彼らに強力にぶつける圧力を加え、彼らを、国民=主権者の指示下に置く仕組みを作るほかないと考えます。
                      https://plus.google.com/u/0/115821357152357349178/posts/fJ5HoiGtMVd
                      https://www.facebook.com/yasunori.takeyoshi/posts/747134788706822
                      やっぱり害務省、超特級戦犯省だ、穀潰しの無駄飯喰らいめ!
                      http://takehariy.seesaa.net/article/410268630.html

                      再生リストを再構成しました。
                      http://www.youtube.com/playlist?list=PLp9XqTkIrKNKCCWr0mv9tFTlh40AOZTRA
                      もとの再生リスト
                      http://youtu.be/XmgQApl6xzw?list=UU_39VhpzPZyOVrXUeWv04Zg



                      従軍慰安婦問題に新展開。世界の見方は今、こう変わってきている。: http://youtu.be/nRr2L8YMkug
                      【西岡力 VS 前田朗】慰安婦問題徹底議論!
                      クマラスワミ報告で事実をあえて言わず誤解を広めた「前田朗」氏の詭弁!
                      : http://youtu.be/1j-NJJM2Qcs




                      【水間政憲】やはり解体しかない!朝日新聞新体制の欺瞞[桜H26/12/8]: http://youtu.be/6Es9WLlY5N4
                      【朝日追撃】「朝日新聞集団訴訟」と「独立検証委員会」で挟み撃ちに![桜H26/12/5]: http://youtu.be/495422S6ZzI
                      【アメリカ】国防政策と人種融和の矛盾、沖縄で進行する洗脳教育[桜H26/12/8]: http://youtu.be/S5bLk_EVbr4

                      【日いづる国より】山本優美子、女性の民間防衛最前線[桜H26/12/5]: http://youtu.be/mdAifv5xsag
                      【間接侵略】華禍に気付かぬアメリカと気付いた台湾[桜H26/12/1]: http://youtu.be/FDEyAWD7yk4
                      【有本香】国民党惨敗!統一地方選の結果から見る台湾の行方[桜H26/12/4]: http://youtu.be/I48Q8Z_tAO0

                      【河添恵子】中国との付き合い方[桜H26/12/3]: http://youtu.be/KQ-4S5ZcZLo

                      【海外情勢】ロシアの経済危機とウイグル人の虐殺[桜H26/12/4]: http://youtu.be/FQ89t_-6BNg

                      【アグリーコリアン】朴大統領を追い込む日米有志の「真摯な努力」[桜H26/12/3]: http://youtu.be/CmLutdgpqpg

                      【反日プロパガンダ】アンジーの「UNBROKEN」とイケアの「日本海」[桜H26/12/8]: http://youtu.be/Z7D93bwabgQ
                      | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 01:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                      署名 
                      0
                        内閣府 パブリックコメント:意見募集中案件一覧 http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?ANKEN_TYPE=1&OBJCD=100095
                        各府省への政策に関する意見・要望 https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose
                        拡散 年間20万人移民受け入れに断固反対します!
                        http://chn.ge/1pAuOXT
                        賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます
                        首相官邸、内閣府、厚生労働省、経済産業省、法務省、自由民主党

                        移民受け入れよりも日本人が子供を産める政策を!

                        国の形を根本からゆがめる「移民政策」に断固反対、今こそ日本国民は意思表示を!

                        八重桜の会公式 移民・多文化共生政策に反対する日本国民の会
                        http://www.sakuranokai.org/
                        韓国に対するビザ免除廃止 
                        http://chn.ge/1w5yS4X
                        賛同者の署名は以下の宛先へ届けられます
                        領事部
                        在大韓民国日本国大使館
                        大臣官房総務課・北東アジア課
                        外務省
                        入国管理局
                        法務省
                        総務課
                        駐日本国大韓民国大使館 (総務課)

                        靖国神社や対馬を守り、竹島を取り戻すためには韓国に対する出入国体制を見直す必要があるのではないでしょうか?

                         韓国の挑発行動はエスカレートしています。
                        前大統領による天皇陛下冒涜発言や竹島不法占拠の強化、対馬で重要文化財に指定されている仏像が盗まれ戻ってきません。
                        英霊たちを祀る靖国神社を放火しようとしたテロリストも入国してきました。危うく靖国神社が無くなるところでした。
                        それだけでなく、日本に巨額の賠償金などを求める反社会的な組織などが多数入国してきています。
                        このまま放っておくと対馬は取られ、靖国神社は燃やされ、天文学的な賠償金の請求を迫られます。
                        それ以外にも不法滞在者数は韓国が群を抜いて多いです。これらはビザ免除廃止で減らせると思います。

                         韓国人のような日本を敵視する教育を受けた人間たちが、自由に日本を行き来できてしまうというのが今の状況です。
                        左翼企業や自治体が韓国に対して簡単に技術を売り渡したり、韓国人観光客集めのために税金をつぎ込んだりしています。
                        対馬市が竹島の観光船を運用している業者に補助金を出した例がそうです。
                        さらに、「竹島の日」の式典や靖国神社参拝に対して強く非難する妨害団体が入国してきても、警察が対応しなければならない状態です。
                        友好国ではない隣国の人間が簡単に入国できてしまうということは、こんなに困ることでもあるのです。
                        最も騒がれているマスコミの偏向報道もそうです。
                        マスコミは韓国との結びつきが非常に強いので、いくら護国活動をしても、韓国とのフィルターのない行き来がある限り偏向報道はなくならないのです。

                         この状況を少しでも打開しましょう!!
                        | takehariy 鳳龍門 | 時局 | 12:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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